ジャパンワインチャレンジ2020特集

ジャパンワインチャレンジ 2020

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「ジャパンワインチャレンジとは」

aim for

「ジャパンワインチャレンジ」とは、日本ワインだけではなく、輸入ワインも対象としたアジア最大級のワインコンクールです。審査は国際的にもトップクラス8名のワインエキスパートによって行われます。ジャパンワインチャレンジ 2020では、世界30か国から1,000点以上ものワインがエントリーされ、ベスト・オブ・ショーを含むトロフィー賞12品、ベストバリュー賞19品、プラチナ賞25品、金賞51品、銀賞200品、銅賞444品という結果となりました。

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「GROUP RAISON 受賞結果」

まるき葡萄酒が所属する「GROUP RAISON」が営む各ワイナリーも多数受賞し、「まるき葡萄酒」では銀賞3品、銅賞7品。北海道中富良野の「ドメーヌレゾン」では金賞1品、銅賞5品。山形県米沢にある「浜田株式会社」では銀賞1品、銅賞3品と、計20品の受賞という素晴らしい結果となりました。

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「豊かさをデザインする」

GROUP RAISONは、全国各地に自社圃場を所有し、原料づくりから真摯に取り組むことにより、常に素材に対する敬意を持ち
製品造りにおいては、素材のポテンシャルを最大限に引き出すことを心掛けています。
これこそが「本質的な豊かさ」であると信じて、できる限り多くの皆様にこの豊かさをお届けしたいと考えております。
その想いが込められた受賞ワインの数々を、是非ご賞味ください。