ジャパンワインチャレンジ 2021

ジャパンワインチャレンジ 2021

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「ジャパンワインチャレンジとは」

aim for

「ジャパンワインチャレンジ」とは、日本ワインだけではなく、輸入ワインも対象としたアジア最大規模のワインコンクールです。審査は国際的にもトップクラス8名のワインエキスパートによって行われます。 2021年は、世界28ヶ国から1,100点を超す出品があり、厳正な審査が行われ、2021年12月5日(土)に受賞結果が発表されました。

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「受賞結果」

まるき葡萄酒では「レゾン ルージュ 2019」、「ラフィーユ 樽ベーリーA 2019」が金賞、「ラフィーユ 樽甲州 2020」、「いろ 甲州 2020」、「ラフィーユ トレゾワ 塩尻メルロー 2018」が銀賞、その他、「レゾン ルージュ 2019」をはじめとする計7点が銅賞と、計12品の受賞という素晴らしい結果となりました。 この結果に満足することなく、高品質のワインを造り上げることを目標とし、次回以降の受賞結果がさらに良いものとなるよう精進してまいります。

aim for

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「豊かさをデザインする」

まるき葡萄酒は、全国各地に自社圃場を所有し、原料づくりから真摯に取り組むことにより、常に素材に対する敬意を持ち
製品造りにおいては、素材の持つポテンシャルを最大限に引き出すことを心掛けています。
これこそが「本質的な豊かさ」であると信じて。できる限り多くの皆様にこの豊かさをお届けしたいと考えております。
その想いが込められた受賞ワインの数々を、是非ご賞味下さい。